RubyPrize2019 糸柳茶蔵

受賞理由
irbなどの改善に関わり、特に今回はマルチラインエディタ機能「Reline」の実装が評価されました。

RubyPrize2019 糸柳茶蔵インタビュー
RubyPrize2019 Final NOMINEES 辻本和樹

受賞理由
Ruby2.7の目玉機能である「パターンマッチ」の実装への貢献が評価されました。

最終ノミネート者 辻本和樹インタビュー
RubyPrize2019 Final NOMINEES Jeremy Evans

受賞理由
2019年にコアコミッターとして参加し、キーワード引数の整理をはじめ数多くの改善を主導したことが評価されました。

RubyPrize2019糸柳茶蔵